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2009年3月16日月曜日

上野地下通路と駐車場完成


今日から地下通路が上野に新たにお目見え。 
上野駅から、上野松坂屋までの地下通路。上野地下駐車場もできまし。たさっそく歩いてみたんだけど、とても殺風景。別にお店があるわけでもなくだだっ広いです。地下通路の北端は、もとある上野駅地下通路につながっていました。反対側の松坂屋側は、日比谷線の仲御徒町までつながってしまったわけ。

あまり必要ないような気もしますが…。この殺風景ぶりは殺伐感味わいたい人にはいいかも。

ついでに鈴本演芸場の前で、泰葉と林家いっぺい姉弟に遭遇。いっぺいが『三平』を襲名するより、ねえちゃんの海老名みどりか泰葉が『三平』襲名したほうがいい気がします。姉2人のきれっぷりがある意味、三平っぽいんですけどね。
いっぺいさんも、もっと羽目外しましょうよ!!

2009年3月1日日曜日

蓮田




ぶらり途中下車の旅、蓮田にいってきました。宇都宮線か湘南新宿ライナーで大宮と久喜の間らへんにあります。

宇都宮線に乗っていると蓮田は、久喜よりも自然や古い家が少し残っているようで、いつも車窓から見て気になっていました。こじんまりした街で、商店街も閑散とした北関東の街です。だけど、なんかいい街。しばらく歩くと川があって、土手には水仙がたくさん咲いてました。川の流れもおだやかだし、こんなところいいなあと思ったのでした。

2009年1月2日金曜日

栃木県から富士山



自分でもびっくりしたけど、なんと栃木県から富士山が見えるんです。しかも夕焼けに映えて、すごくいい眺めです。

東武伊勢崎線に乗って、埼玉の久喜から東武和泉駅付近は、平野部のせいか遠くまでよく見渡せる。かれこれ40分くらい、ボーッと夕焼けの富士山ウォッチングしました、幸せ。

上記の写真は携帯カメラ撮影のため、小さくしか写らないけど、実際はかなり大きいです。まわりの乗客は、見慣れているのか、携帯に夢中なのか、誰もきづいてませんでした。

夕焼けだけでなく、東武伊勢崎線は春から秋までは、見渡すかぎりの広い田んぼが青々ときれいだったりします。

2008年12月15日月曜日

京都 課外授業


この土日で、美学校の教室で京都に行ってきました。楽しかった。(また詳細はあらためて書きます)
何がよかったかというと、自分で行くのとは違うところが観られたから。
私が旅に行くと、和装や工芸品の老舗とかに行き、なんとなく寺をみる。なんとなく市内を散歩し、陋屋を鑑賞して終わる。というパターンがあるんです。

今回は竜安寺や大徳寺などの石庭をいくつかみたり、結構ハイペース。そして純粋に寺を見る、神社を観るってことに終始したのがすごくよかった。やっぱり学校の課外授業って感じがしました。先生はじめメンバーが、それぞれペースがはっきりしているのも、楽しかった一因。

今までは京都に行っても、なんとなくお寺に行って、雰囲気の良さしか感じてこなかったけど、今回はそれらのつくられた背景なども感じることができました。
そして、どれも長い時を感じさせるいい場所のせいか、とても心がリフレッシュされた気が・・・。

京都は、景色の色や日差しの差込までが関東と違い、また長い年月の蓄積を感じるようないいところでした。

2008年11月3日月曜日

野州山辺





東武線の駅野州山辺に降りてみる。足利市駅の隣だが、駅の片方はメガストアがあるけど、こっち側は何十年も変わらない。
さびしい雰囲気だが、この一つのエリア内にものどかなところと少し危険なエリアとに分かれていた。

秋のすがれた菊の花があちこちに咲いていて、なんともいえないいい雰囲気だった。

2008年10月24日金曜日

杉並のタヌキ、イタチ

ちかごろ週イチで高円寺の祖母宅に行くことにしている。
今日は夜行った。
門の鍵をあけて中に入ったところ、思わず眼が点になってしまった。

庭に電柱と電線が横断しているのだが、電線を猫が歩いている!!
だが待てよ、猫は電線を歩いたりするのだろうか!?
よーく観ると、なんだか尻尾の振り方と、下半身のシルエットが妙に猫にしてはおかしい。
横顔も微妙に細いフェイスライン。

これってイタチかフェレットかタヌキ!?
上からとびかかられたらどうしようかビクビクしてしまった。

家に入って、祖母に「電線の上を歩く猫を見た!!」と話すと
「八十年以上生きていて、猫が電線の上を歩くのなんて見たことないわよ、それイタチよ」とあっさり言われた。
近所でイタチを見た人もいるらしい。
ペットが逃げたのか、まだ細々野生のイタチが生息しているのかな。

それで思い出したが、ちょうど去年の今頃、夜の南阿佐ヶ谷の住宅街で、やはり妙なモノをみたのである。
三匹の猫が車の下を通過していった。やけに尻尾が丸くて太い。
でも待てよ。
猫は、三匹で隊列組んで走ったりなんかしないのだ。そんな集団行動ができる生き物ではない。とたんに背筋がゾーッとしてしまった。後で冷静に考えると、たぶんタヌキを目撃したらしい。



なんてのんきにブログを書いているが、夜に東京で未確認生物を目撃するとかなりびっくりする。はっきりいって、幽霊みたくらいのインパクトがある。
特に電線の上を散歩する生き物なんて見た日には。

2008年10月13日月曜日

横須賀旅行



渋さ知らズ とファンファーレ・チォカリーアを観に横須賀まで。
終演後、ファンファーレはロビーにてまたちょっと演奏して、投げ銭も要求してた。そういうところがよかったな。もちろん演奏はとってもよかったー

もう一枚は、観音崎の磯の生き物。磯はキモチワルイが、惹かれるものがあります。フジツボやシャコやよくわからない生き物の色合いと、数に圧倒。写真にはうつらなかったが、このキモチワルイ生き物は、黒に赤いラインが入っていて結構きれいなのでした。

海は砂浜より磯がいいです。

2008年4月14日月曜日

吉池♪

JR御徒町駅の隣にあるのが、吉池。スーパーとデパートの中間のようなお店。近くにある、上野松坂屋と多慶屋の中間的な大型店ともいえますね。

1階は、催事場やパン屋、2階は酒コーナー、3階は皮革コーナー、4階は日曜雑貨、地下はスーパー。そして別館1階が魚市場なのです。
この魚市場がすごい。北海道から沖縄までありとあらゆる海産物がそろってます。酒のつまみの乾きものや、しめさば、じゃこ天など。それから、まぐろ専門のコーナーなどもあるのです。
上野に仕事がある日は、帰りにこの魚市場に寄って、いろいろかって帰ります。

先日はお魚のアラコーナーで買った、アラひと盛がお買い得でした。アラだけでなく、なんと太刀魚の切り身が入って300円!!
ついつい安いからいっぱい買って帰ってしまいます。(2、3日ですぐ食べつくしちゃうけど。)

すぐそばのアメ横より、新鮮なものが多いのです。すぐに気分がめいって、料理がいやになる私も、ここで魚を買うと、なんだか料理する気になるから不思議。
はじめて上野で仕事した時は、吉池のダサさとうらさびしさが嫌でしたが、すっかりはまっているのでした。

2008年3月9日日曜日

巣鴨

先週巣鴨に行ったんだが、ちょっと巣鴨はノリが疲れた。
何が疲れたのかとしばらく考えてみた。巣鴨地蔵のまわりに、健康グッズとか開運グッズの店がすごく多かった。人間の願望とか欲望がヘンな形であらわれている街の気がする。
たぶん、巣鴨が全国的に有名になっちゃったから、観光客が多くてそうなったのかもしれない。

新宿とか上野の飲食街みたいにストレートに欲望があらわれていないんだ。
同じ門前町でも、浅草とはだいぶ質がことなる。

私のおすすめ門前町は、中野の新井薬師。地元なんだけど、商店街が昔から雰囲気が変わらない。建物を建て直しても、雰囲気が壊れない街である。

2008年2月14日木曜日

新宿2丁目にて

新宿に日曜に出かけました。前日に雪が降っていたので、新宿御苑は雪景色だと思ったのです。でも都心は暖かいせいか、ほとんど雪は見当たらず。
御苑から出て、2丁目をつっきっていると、いろんな飲み屋が目に入ります。

さすがにギャグが気がきいている。

2007年10月21日日曜日

木曾・くるまやの蕎麦

先日、日帰りでおばと木曾の御嶽山に行ってきました。
しょっちゅう行っているおばが「駅のそばに、とてもおいしい蕎麦屋があるからお昼を食べよう」
と言われ、あまり期待しないででかけました。

ところがこの「くるまや」の蕎麦がおいしかったのです。木曾は長野の南端のほうにあるから、お蕎麦もあまりおいしくないかな、などと思っていたけど、こんなにおいしいのははじめて!!
ちょうど、お昼の混雑の直前に行ったので待たされずにおいしいおそばを食べられました。

お店も古い造りで、いい感じ。何より、お蕎麦が真っ黒でおいしいことにはびっくりしました。
(後で、木曾はお蕎麦の発祥の地だと知り、ちょっと赤面)生蕎麦の宅配もしてくれるそうで、あんまりおいしかったから、今度頼もうかなと思っています。

そうそう、近くには「寝覚めの床」という、ちょっと不思議な名所があります。
浦島太郎が竜宮城から帰って旅に出て、木曽川たどり着いて、玉手箱を開けたとされる場所なのです。
なんで、海から帰ってきて、こんな山の中で玉手箱を開けるんだ?という、一抹の矛盾を感じてしまいます。
ちょっと、青森のキリストの墓みたいですね。

木曾は、檜だらけでいい風の吹くところでした。

2007年10月14日日曜日

名古屋 日本画滅亡論

愛知・中京大学アートギャラリーCスクエア
10月20日まで

いわずとしれた、「日本画」への問題提起の企画。東京の画廊にあったポスターを観て、行きたいなと思った。ちょうど名古屋に行く時期と重なっていたから喜んで出かけた。

祖母が日本画のカルチャーセンターに通っているために、小さい頃ずいぶん
いろんな日本画展に連れ歩かれた。だからある意味、「日本画」って自分も影響を受けている。

もちろんいい画もたくさんある。好きな画も日本画とされるジャンルに多い。
だけど、「日本画」って固めたり、日本画の大家とかってどうも私は苦手だ。
「日本画」って伝統工芸の世界における人間国宝の作品みたいな気がする。
本物の職人は、名前なんか出すことに興味なんかない。それよりいいものをつくる事に重点がいく。

芸術の世界だって同じことだと思う。

2007年8月20日月曜日

群馬太田市・さざえ堂

群馬・太田市に曹源寺というお寺があります。ここは、非常に変わった建築様式のお寺なので前から興味しんしんでした。
何が変わっているかというと、さざえの形が螺旋を描いているような建築なのです。つまり、参拝者がお寺の一階からぐるぐるとまわりながら、てっぺんまで上っていくわけ。てっぺんの三階に着いたら、今度は上ったのとは別の道をおりていく。らせんの形態です。
そのぐるぐる歩くときに、仏像や、お経やありがたいものがたくさん拝観できるわけです。

ちょうどNYのグッゲンハイム美術館の構造と一緒。もっともあちらは、最初にてっぺんにまず上がって、ぐるぐると降りながら、美術品を鑑賞しますが。グッゲンハイムの建築をしたライトは、日本に長く滞在したこともあるので、ひょっとしてさざえ堂からヒントを得て設計したのかもしれませんね。

さざえ堂の形式のお寺は、会津と熊谷にもあるそうですが、この太田のさざえ堂が日本一(といっても三つしかない!)です。

実際に行ってみると、ただの三階建てのお寺にみえます。でも、お寺というのは平屋のものが多く、三階建てというのはめずらしい。(さざえ堂のHPの写真をみてくださいね。)
堂内は、たくさんの観音さまが安置されていて興味ぶかい。
個人的には、それぞれの観音さまの上に一つ一つにある風景画と仮名まじりの和歌の書体が美しく興味をひかれました。

それとこのお寺がとても良かったのは、お札やお守りなどを売っておらず、妙に観光地化していなかったこと。それから、ひなびているのに、お寺の人や近所の人がきちんと手入れしているのがみうけられたことです。ちょうど女郎花の季節で、うっそうとしたお寺のまわりの庭に黄色い花がとてもきれいでした。
あじさいの木もたくさんあって、梅雨時に来たらまた味わいがあるだろうなと思いました。

旅行に行くと、古くてほどよく時代を経たお寺がたくさんあります。このさざえ堂もとても素敵なお寺でした。

2007年8月13日月曜日

もしも住む街を変えるなら

最近、もう少し郊外に引越しをしたくなりました。理想としては横須賀か茅ヶ崎あたり。海の近くに住めたらと思います。今は祖母の近くにいたいのでまだまだこれは夢の話。おばあちゃんになってからでもいいから住めないかな、と思ってます。

じゃあ都内ならどこがいいのっていうと、三多摩がいいなあ。
じゃあ23区内はというと、これは本郷とか湯島・池之端ならとても住みたい。ほとんど毎日そのエリアにでかけて働いているからもあるけど、慣れちゃったんですよね。御徒町の吉池ストアや不忍池に行くと思わずほっとしてしまう私、ヤバイです。

でも23の頃働きだした頃は、なんだかあんまり好きな街ではありませんでした。
それが今ではこんなに好きな街になってしまいました。

2007年7月29日日曜日

 お茶の水 山の上ホテル

以前から行ってみたかった、御茶ノ水駿河台にある山の上ホテル。うちの一家で、お茶の水で用があったので、お昼にランチに行ってみました。
膝が悪い祖母も一緒だったのですが、ホテルの方の対応が良かったのでとても楽しい時間がすごせました。例えば、足が悪い人が、最小限しか負担がなく歩けるように先導してくれたりとか。

別館の洋食レストランに行ったんだけど、ちゃんと稲庭うどんや和食も用意されていて、年配の人への気配りがあるのも良かったです。(でも祖母は、洋食を食べて満足してました。)

さらりと自然にサービスをできる人を見ると嬉しくなります。私も明日からまた、仕事でいいサービスをできるようにしたいなと思いました。

2007年7月15日日曜日

夏の予定

私は今年は夏は、家でゆっくりしていようと思う。

昨日、ニューメキシコに一緒に行かない?と友達に言われてすごくいきたかった。お盆でも航空券、往復7万だそうだ。空港からレンタカーで数時間交代で車を運転していくのだ。

行きたいよう。友達も貯金ないけど、無理やり行く、と言う。私もだ。

・・・。すごく行きたい。飛行機も乗りたいし。

でも今年は、一人で自分と向き合う年の気がしている。たぶん、家でいろいろ煮詰めるべきな気がする。心の奥でそんな声がするんだ。
行きたい場所は逃げない。行きたい時は自分でわかるもんなんだ。などと自分をさとしつつ。

2007年5月12日土曜日

今度は湯島

今、Wワークという生活を送ってます。つまり、二つの仕事を同時にしているわけです。
一つは、上野と湯島と御徒町の真ん中へんです。いろいろ考えて、週二日だけここで働くことにしました。好きな仕事なので辞めたくはなく、さりとて不定休の勤務にもう復帰するつもりにはなれなかったためです。

で、もう一つ仕事をしなくてはいけないので、仕事を探してきました。ほとんど場所で決めたようなもんです。
ここは、御茶ノ水と本郷三丁目と湯島の真ん中にあるのです。湯島天神さんの裏っ側です。

私は、三つになるまで千駄木に住んでいたので、なんだかんだとこの辺が好きなのです。新しい会社は、御茶ノ水から歩くことが多いけど、たまに帰り道は、坂を下って池之端を通って上野から帰ったりします。好きな町並みを歩いて、駅まで歩くのはかなり幸せー。

やっと、ちゃんと食事休憩の取れる仕事に就けたのもかなり幸せです。たまに湯島天神さんで、ベンチでごはん食べるのも最高。ここのお庭もなかなかいいんです。

今までずっと行っている会社も、不忍池を見下ろす最高の絶景ポイントにあるので、「お昼ごはんの場所だけは恵まれているな・・・!」などとひそかに悦に入っているのでした。

お気に入り















たまに千代田あたりに用事で行くことがあります。番町のあたりには、大妻という学校があるのですが、そこの隅にはいつも猫がたたずんでいます。
ガン飛ばしているかのような目つきの猫なので、 「触ったら逃げるかなあ」 と思いきや、これがとても人なつっこいのです。 むすくれている顔つきの猫が、私は好きなので、側を通るたびにいつも遊んでいます。
ふと横を見るとこんな張り紙が。 たぶん学校の人がかわいがっているんだと思います。 私も、猫に残飯とか味つきのものををやたらめったらにやるのは、あまり好きではないほうです。

だから、この張り紙をした人の、猫への愛情を感じてしまいました。これを眺めて散歩するのが、お気に入りになりました。ちなみに、写真に写っているのは「小梅」です。 「マイケル」は、あまり姿を現しません。

2007年5月11日金曜日

ソフィテル取り壊し


いつも、不忍池をながめながら、お昼ごはんを食べています。

ところで不忍池のそばに、ホテルソフィテル(元法華ホテルが所有者が変わった)がありました。なんでも有名なデザインホテルなんだそうですが、私の会社の人や生徒さんたちからは、この建物は不忍池の景観に合わないとえらく不評でした。(写真では左側のビルです)上野の五重の塔をかたどったデザインだそうです。
私の感想も、あまり上野らしい建物とは、お世辞にもいいきれません。だったら、同じ池之端のパークサイドホテルの方が、いい意味でも悪い意味でも上野っぽさをかもしだしてます。

近頃、ホテルソフィテルが閉鎖になり、取り壊し作業pが始まりました。屋上がクレーンで取り壊されだしています。
でも、違和感を感じる建物とはいえ、取り壊し作業が始まるとなんだかうらさびしいのでした。景観にそぐわないホテルがあるのも上野っぽいんですよね。

2007年1月31日水曜日

最近のお気に入り


あいかわらず、不忍池を眺める日々が多い。
本来なら、この景色も真正面に弁天さんのお堂があるはずなのだが、改修工事のために、幕に覆われてみえない。

この写真では撮りきれるはずもないのだが、池に残っている枯れた蓮の茎が黄色で元気いっぱいなのである。この写真のように枯れた茶色でなくて、明るい。で、その下にグレーの水が漂って、渡り鳥が茎の合間をすいすい泳いでいるので、見に行くのがクセになってしまった。たしか数年前までは、この茎を何かに再利用するとかで、全部刈り取っていたけど、今では放置されたまま。

この池は、冬枯れしている時も元気いっぱいなんである。たぶん水面下に、蓮の新芽がでてきているからだろうか。ここで日向ぼっこしているときは幸せいっぱい気分です。
Posted by Picasa